また行っちゃいましたリバさんに!
2006年02月24日
「一番ディープな岡崎本」リバーシブルさんのところへまた行っちゃいました!今回は鈴木、五十棲、梅本、加藤の4人のフレッシュ組でお伺いしました。前回の打ち合わせには参加できず、今日が初対面でしたが、リバ編集の寮子さんは先輩たちの噂通り、とても気さくな方でした!連載の相談に行ったはずが楽しくてついつい話が脱線してしまう…岡崎のおもしろネタもいくつか教えていただいて、ものけんで取材に行きたくなってしまいました。
つづきがありますものけん再出発合宿、佐久島にて。
2005年10月16日

20051015-16。昨年10月にたちあがった「ものけん」も、はや1周年。GMプロジェクトが(いちおう)終わって、これからは本来の意味で独自の活動になります。
そこで再出発のための合宿を、我々の出発の地である佐久島で行うことにしました。
いや、やってよかった。
とくに夜の「ものけん会議」はすばらしかった。
合宿の報告はメンバーからなされると思います。
まずは自信と疲労に満ちた我々の勇姿を。
ものけん彦根会議
2005年07月26日
9月25日(月)〜26日(火)、急遽、彦根に行ってきた。滋賀県大には今年から僕の師匠もいるし、そうでなくとも何だか先輩やら後輩やら知り合いが多くて、本当はあまり近寄りたくないのだが、同学の大学院に進学したものけんOBの武田淳に必ず行くと約束していたのでその約束を果たすことにしたのである(・・・というのは冗談です。山根、山本、南の各先生はじめ、皆さんありがとうございました)。こちらからは松澤・近藤・鈴木の3名と青井一家が参加。京都で漆を塗っている前田(OB)は現地で合流。
琵琶湖に浮かぶ唯一の有人島「沖島」は面白かった。琵琶湖博物館もやたらデカイ施設なのに細部までつくり込んであって結構感心した。

それから夜は上記の先生方と飲み会(気がついたら8時間くらい飲んでいた)。この彦根会議、僕としては狭い三河の地を出て、OBも交え、熱くものけんの将来を語る絶好の機会だった。メンバー諸君よ!
ワークショップ+プレゼンテーション 第2回打合せ(+ネットワーク会議)
2005年06月02日
諸種の資料を無事提出しました。残るは土人形や配布物などのサンプルを提出すること。いろいろ大変です。打合せ後、GMの全体会議(4月よりネットワーク会議と称しています)にも出席。
今日は荻野さん、折目、近藤、それに新メンバーの奥村、加藤、鈴木も出席。県の加藤さんにも久しぶりにお会いできました。活動の継続について話を。
ワークショップ+プレゼンテーション 第1回打合せ
2005年05月18日
2005.05.18 Wed 於:名古屋新東通信社
ものけんが愛知万博会場で7月に行うことになっているワークショップ+プレゼンテーションについて、瀬戸愛知県館の企画催事のまとめを請けている業者の方との打合せがありました。提出資料がとても多く、また記入する内容も膨大で多岐にわたるのでビックリ。しかし貴重なアドバイスもいただいて帰りました。
GM 2つの会議
2004年11月19日
ひとつは西三河の12の市町の方々があつまる実行委員会(於:岡崎)。
もうひとつはGM愛知2005傘下の約30チームのマップメーカーたちが集まる会議(於:名古屋)。
名古屋の会議には学生6人も出席。
西三河GM始動 ものけん発足
2004年10月04日
2004年10月4日(月)をもって、西三河GMの取材班として、ものづくり研究会(仮称)が発足しました。精鋭6名が発足メンバーです。2〜4年生、ゼミは色々。やってくれそうです。
さっそくですが、第1回の取材は以下のとおり。
2004年10月7日(木)、一色町(佐久島)
いよいよ活動開始。これから半年で12回のインタビューを敢行します。
タフですが、絶対に面白いこと請け合います。 (A)
GM岡崎の方々と
2004年07月02日
GM岡崎の市民グループの方々に大学へ来ていただいて、西三河GMの経緯とコンセプトについて説明しました。いちおうご理解いただけたと思います。お互いに成功(持続)を期して頑張りたいと思います。
GM岡崎の次回町歩きは 7月24日(土)。参加させていただきます。

